★タンクメイトの紹介とその生態   (海水魚)

我が家のタンクメイト(海水魚)の紹介と飼育ポイントや雌雄判別など!!

2011年7月水景

=水槽全体=

Img_0973

 

=海水魚=

2015年03月同居は名前の横に◎

 

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・ナンヨウハギ (南洋剝) ◎201310~
英名:Blue tang

ニザダイ科ナンヨウハギ属
学名 Paracanthurus hepatus

良く食べ、良く泳ぎ、良く寝る、と言う感じで非常にやんちゃでお茶目な為、体が当たるような狭い場所でも平気で通り抜け、擦れた小さな傷から病気に発展しやすい。
海藻から動物性まで幅広い食性で、慣れればキャベツ等の葉菜も食べる。
最低でも体長15cmくらいになるので、幼体を購入しても2年程で60cm規格水槽では手狭になる。
体調が悪かったり、暗い水槽で飼育したりすると、白っぽく(グレーっぽく)なるので注意が必要。
理想は好日性珊瑚水槽のような良好な水質と強い照明。

 

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・アカネハナゴイ (茜花鯉) 200912~×
英名:Redfin anthias
ハタ科 ハナダイ亜科 ナガハナダイ属
学名 Pseudanthias dispar

基本は茜色だが、雌は若干黄色を帯びている。
雄は英名通り背鰭がレッドフィンになり、全体的な黄みが消える。
エサ食いも良くタフな方なので4~5匹でも飼育できる。

 

 

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・バートレットアンティアス 201504~×
英名:Bartlett's anthias
ハタ科 ハナダイ亜科 ナガハナダイ属
学名 Pseudanthias bartlettorum

画像上がメスで黄色とピンクに半々位に色分けされた非常に綺麗なハナゴイ。
そして下がオスで黄色の部分がピンク色に染まって行き完全に黄色の部分は背鰭・尻鰭と背中後方に少しになる。

リーフタンクに少数で飼育すると、給餌の時以外隠れていることが多いのが原因なのか、色褪せしやすい。

生息地のミクロネシアでは、アカネハナゴイの群れに紛れて数匹の群れを作っているそうで、アカネハナゴイよりも強欲で餌食いが非常に良いので2~3匹でも飼育しやすい。

 

Img_4606

・オウテンハナゴイ (黄点花鯉)
英名:Princess anthias
ハタ科 ハナダイ亜科 ナガハナダイ属
学名 Pseudanthias smithvanizi

協調性が良いので他のハナゴイの群れに混じる事も。

現時点で輸入される固体に長期飼育できそうな程度の良い個体がほとんどいない状況です。

異常に痩せ細っていたり、腫瘍を発生させるものも少なくありません。

採取方法が良くないと思いますので注意が必要です。

進行性腫瘍により☆

 

ハナゴイ共通

ヤッコと同じで雌性先熟なので、雌として成熟し群れの中で成長の良い大きい固体が雄に性転換する。

群れが大きいので一つの群れにオスは何固体も存在する。

飼育下では同じようなサイズではなく体格差が明らかな個体を飼育する事でハーレムを形成しやすくなる。
同種であればクマノミやスズメダイやヤッコ程激しくは喧嘩せず飼育しやすい。
群れの中が安心するので2~3匹ではなく出来れば5~10匹くらいで飼育するほうがストレスが軽くなりエサ食いも良くなる。
その場合同サイズでもさほど問題無い。

オープンウォーターを群れで行動する習性がある。

ハナゴイはハナダイより体型がスマートで完全なオス体型では上顎が伸びる。

購入時に目にハダムシが寄生していることが良くあるので、その場合は淡水浴もしくは0.5%塩水浴をして剥がしてから水槽に入れるのが良いし、ホンソメワケベラ等のクリーナーフィッシュが同居している場合は剥がしてくれる。
ハダムシはそれほど致命的な寄生虫では無いが、やはり栄養を横取りされるので早い段階で取り除くのが望ましい。

 

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・ハナゴンベ (花権兵衛)
英名:Swallow-tail Basslet
ハタ科 ハナダイ亜科 ハナゴンベ属
学名 Serranocirrhitus latus

名前にゴンベと入っているがハナダイ亜科のお魚。
姿形がゴンベ科のお魚に似ている事から付いた和名。
単独もしくはペアで行動する。
岩礁帯の岩穴に生息する。

 

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・カクレクマノミ (隠隈魚)×2養殖タイプ◎200907~
英名:Western Anemonefish
スズメダイ科 クマノミ亜科 クマノミ属
学名 Amphiprion ocellaris

和名はイソギンチャクなどの隈(奥まった陰)に隠れて共生している様から命名されたものと考えられる。
“熊の実”と書く場合もあるようですが、私は“隈魚”の方がしっくりくると考えます。

雄性先熟なので雄として成熟し、コロニー最大の者が雌に性転換する。

なので同じようなサイズではなく体格差が明らかな個体を飼育する事でペアになりやすくなる。

イソギンチャクと共生しているとストレスが少なく病気になりにくい。

因みに、同じスズメダイ科でもミスジリュウキュウスズメダイ属(Dascyllus)は雌性先熟で、その他のスズメダイ科は性転換しません。

明るいメタハラで飼育すると背中の色が黒ずんでくる。

逆に光が弱いと、黒ずみの無い固体になる。

 

 

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・ニシキテグリ (錦手繰?) ◎雄200908~201101雌201003~雄’201104~
英名:Mandarinfish
ネズッポ科 Pterosynchropus属
学名 Pterosynchiropus splendidus

和名は完全に私の当て字で、手を繰り繰りして移動する様から付いたのではと考えられないでしょうか。
スクーターブレニーとは少し違うものの、手(鰭)を捏ねながら移動する様は手繰る(タグル)行為に似ていると考えています。

オスは、写真のように背鰭一番棘が長い。

たまにクリーナーフィッシュのような行動もしている。

餌付きにくくベントス食性の為、ヨコエビ等発生していると勝手に食べている。

食べ方が変わっていて、おちょぼ口からのジェット噴射で獲物を見つけて食べます。

成熟した雄は背鰭第1棘が長くなる。

同種間では婚姻時期以外は、例えオスとメスでも激しくテリトリー争いを繰り広げる場合がある。

ペアリングさせる場合はあらかじめ小さなメスを水槽に慣れさせてから後日オスを迎えるか、オスより大き目のメスを導入する方が良いと思われる。

ハーレムを作る事が確認されている。

 

 

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・ヤエヤマギンポ (八重山銀宝) 200908~201202
英名:Banded Jewelled-blenny
イソギンポ科 ヤエヤマギンポ属
学名 Salarias fasciatus

我が家の水槽で一番ヤンチャ!

オスはメスに比べ臀鰭第二棘が伸張する。

ペアになる場合とハーレムを形成する場合とどちらもあり、雄が大きな場合はハーレムを形成する事が多いらしい。

コケ取り能力は素晴らしく、貝やカニのようにレイアウトを壊さない。

ただ、そのコケ取り能力が仇となり餌切れしてしまうと中々回復しない。

同種2匹以上で飼育することは非常に難しい。

飛び出し事故に注意。

 

 

 

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・セラムブレニー 201203~×
英名:Seram Blenny
イソギンポ科 ヤエヤマギンポ属
学名 Salarias ceramensis

西部中部太平洋に分布

ヤエヤマギンポと違い、胸鰭と尾鰭が赤く色付き、眼上皮弁がかなりふさふさしている。

ペアになる場合とハーレムを形成する場合とどちらもあり、雄が大きな場合はハーレムを形成する事が多いらしい。

コケ取り能力は素晴らしく、貝やカニのようにレイアウトを壊さない。

ただ、そのコケ取り能力が仇となり餌切れしてしまうと中々回復しない。

同種2匹以上で飼育することは非常に難しい。

飛び出し事故に注意。

 

 

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・スミレヤッコ (菫奴)マニラ産 ◎200908~
英名:Puplemask Angelfish
キンチャクダイ科ホラカンドゥス亜科パラケントロピーゲ属
学名 Centropyge venusta

パラケントロピーゲ属の小型ヤッコで雑食性。

ヤッコやハナダイはクマノミ類とは逆の雌性先熟なので、雌として成熟しコロニー最大の者が雄に性転換する。

なので同じようなサイズではなく体格差が明らかな個体を飼育する事でペアになりやすくなる。

ただ、産卵させる為には水深60cm以上は必要で、雌雄重なり合って水面に向かって突進し水面近くで排卵射精する。

浮力の強い卵が受精卵の可能性が高いらしいのでオーバーフローの場合は吸い込み口にネット等を張っていないと受精卵が濾過槽に流れ込んでしまう。

減圧症や薬物採取が懸念される個体があり、餌付けが困難な場合がある。

若干神経質で落ち着ける環境が必要。

慣れた個体はかなり厚かましい^^;

 

 

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・シマヤッコ (縞奴)ヴァヌアツ産 ◎200908~
英名:Multiband Angelfish
キンチャクダイ科ホラカンドゥス亜科パラケントロピーゲ属
学名 Centropyge multifasciata

パラケントロピーゲ属の小型ヤッコで雑食性。

ヤッコやハナダイはクマノミ類とは逆の雌性先熟なので、雌として成熟しコロニー最大の者が雄に性転換する。

なので同じようなサイズではなく体格差が明らかな個体を飼育する事でペアになりやすくなる。

ただ、産卵させる為には水深60cm以上は必要で、雌雄重なり合って水面に向かって突進し水面近くで排卵射精する。

浮力の強い卵が受精卵の可能性が高いらしいのでオーバーフローの場合は吸い込み口にネット等を張っていないと受精卵が濾過槽に流れ込んでしまう。

減圧症や薬物採取が懸念される個体が多く、餌付けが困難な場合が多い。

スミレヤッコより神経質で、落ち着ける環境が必要。

慣れた個体は結構厚かましい所もあるがスミレほどではない^^;

 

 

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・キヘリキンチャクダイ (黄縁巾着鯛) 200908~201209
英名:Black Velvet Angelfish/Grey Poma Angelfish /Phantom Angelfish
キンチャクダイ科ホラカンドゥス亜科キートドントプルス属
学名 Pomacanthinae melanosoma

キートドントプルス属の体表が綺麗な比較的温和で遊泳力がある中型ヤッコ。

英名通り、ベルベット生地のように体表が非常に滑らかで、ヤッコの中でも鱗が小さくキラキラした感じは非常に美しい。

皮膚が滑らかで繊細な為、白点病等かかりやすく注意が必要だが、その手の病気は人間で言う風邪に近い発生原因があるのでそれ(ストレス・栄養不足・悪い水質)を削除してあげればあまり大事に至ることはないでしょう。

別名Grey PomaのPomaは、スペインのカルターニャ地方では“りんご”の意味で、スペイン語でも“小さな青りんご”を指す意味で使われるそうで、シッポを上にすると尾鰭と背鰭の先が緩やかな丸を描いているので、りんごのような感じも・・・しなくはない。

ヤッコやハナダイはクマノミ類とは逆の雌性先熟なので、雌として成熟しコロニー最大の者が雄に性転換する。

なので同じようなサイズではなく体格差が明らかな個体を飼育する事でペアになりやすくなる。

ただ、産卵させる為には水深1m以上は必要なようで、雌雄重なり合って水面に向かって突進し水面近くで排卵射精する。

浮力の強い卵が受精卵の可能性が高いらしいのでオーバーフローの場合は吸い込み口にネット等を張っていないと受精卵が濾過槽に流れ込んでしまう。 

雑食性で大食漢なのでお腹が減るとサンゴの共肉もむしり取って食べる。

草食に傾きぎみなのでヤエヤマギンポに対してクレームを言ってる事がある^^;

 

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・シコンハタタテハゼ (紫紺旗立櫨) 
英名:Helfrich's dartfish
クロユリハゼ科 ハタタテハゼ属
学名:Nemateleotris helfrichi

非常に綺麗な遊泳ハゼ。

自然界では成熟した個体はペアでいることも良くあるのでペアで飼育したいが雌雄が分からないcrying
そして気性が激しいので婚姻時期を外れると単独で行動するようなので、まるで淡水のボウズハゼやヨシノボリのような行動。
まあ、ハゼに限らずそう言うパターンは多いのでcoldsweats01気性が激しいとその方が気楽という事で・・・。

流通俗名はパープルファイヤーゴビーだが海外ではその名前の魚は日本で言うアケボノハゼを指すとの事。
英名はヘルフリッチと言い、日本でもダイバーの間ではそう呼ばれている。

飛び出し事故には注意が必要。

ラス(ベラ)との混泳に注意が必要。
何ヶ月も問題無く混泳していたにもかかわらず、ある日突然ホンソメワケベラがヘルフリッチを激しく攻撃し、撃沈。
原因や理由は全く不明。
クロユリハゼ科とソメワケベラ属はあまり相性が良くない。

飛び出し事故に注意。

 

 

 

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・ホムラハゼ (焰櫨) ◎201003~2017初頃
英名:Spikefin goby
ハゼ科 ハゼ亜科 ホムラハゼ属
学名:Discordipinna griessingeri

小型で非常に派手な容姿をもつハゼ。
名前の通り、焰(炎)の様な特徴的な背鰭を持ち、その背鰭を前方に倒し、同時に胸鰭をバサバサさせながらチョコチョコ動き回る。
食性はベントス食で、普段は砂地の岩陰に生息している。

動作が遅く、他魚が同居する場合はエサがあたらないが、ベントスが沸いている水槽では、勝手にそれらを捕食するので長期飼育可能。

エビ等と共生はしない。

 

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・ホタテツノハゼ (帆立角櫨) ?
英名:MosaicFin ShrimpGoby
ハゼ科 ハゼ亜科 ホタテツノハゼ属
学名:Flabelligobius sp

小型で名前の通りホタテ舟の帆のような背鰭と、口の上に角のような物を持つ。

小型のテッポウエビ類と共生する共生ハゼ。

給餌時に、他魚が巣の上を頻繁に行き交うと、萎縮してエサを取れなくなるので注意が必要。

萎縮してしまうと衰弱してしまうので、長いスポイト等で巣穴付近に単独で給餌する必要がある。

 

 

 

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・ヤシャハゼ (夜叉櫨) ◎201411~×
英名:White rayed shrimp goby
ハゼ科 ネジリンボウ属

学名:Stonogobiops yasha

目の下に黒いアイラインが入り、目が吊り上がり夜叉(鬼神)のような雰囲気がある。
和名は明仁天皇陛下もしくは美智子妃殿下が宮内庁に提案し命名。
雌雄の判別は容易で、上の写真では見えていないが・・・
胸鰭に黒い斑点があるのがオスで、無いのがメス。
ペアで飼育するとオスはメスに見張りをさせ、危険が無い事を確認してから巣穴から出てくるという亭主関白ぶり?が面白い。

小型のテッポウエビ類と共生する共生ハゼ。

給餌時に、他魚が巣の上を頻繁に行き交うと、萎縮してエサを取れなくなるので注意が必要。

萎縮してしまうと衰弱してしまうので、長いスポイト等で巣穴付近に単独で給餌する必要がある。

飛び出し事故には注意が必要。

 

 

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・ホンソメワケベラ (本染分倍良) 200909~ 2015~
英名:Bluestreak cleaner wrasse
ベラ科 カンムリベラ亜科ソメワケベラ属
学名 Labroides dimidiatus

雌性先熟で、雌として成熟しコロニー最大の者が雄に性転換する(Robertson,1972)事が確認され、その後実験で性転換後の雄同士などの特別な状況を作ると小さい方の雄がまた雌に性転換する事も確認されている。

ただ、産卵させる為には水深は必要で、雌雄重なり合って水面に向かって突進し水面近くで排卵射精する。

代表的なクリーナーフィッシュでハダムシやエラムシなどの表皮寄生虫を食べる為、一緒に飼育する事で他魚が病気になる確率を下げる事ができる。

目視できる大きさの寄生虫でないと駆除できないが、クリーニングされるほうの魚にとっては、「孫の手」のような癒し効果もあり、魚同士の喧嘩の緩和にも一役買う。

体表が滑らかでデリケートなので導入時は注意が必要で傷など付けないように扱いに注意しながらしっかり水合わせしてあげたい
導入日とその翌日が非常に大事でそれを超えた個体は以外に水槽に良く馴染む。
どうすればそれを超えられるかどうかは分からないが大体自分で作った寝袋の中で起きてこないでそのまま☆になっている。

寝る時は物陰で自分の粘液で寝袋を作りその中で寝る。

小さなグラスシュリンプとの混泳は難しい。

突起物を突く習性があるので、シャコガイの外套膜を突いてしまうことがある。

クロユリハゼ科との相性があまり良くない。
気に入らないと、とことん攻撃する可能性有り。

飛び出し事故注意。

 

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・ヒバシヨウジウオ (火箸楊枝魚) 200909~×
英名:Blueline Pipefish
ヨウジウオ科 ヒバシヨウジ属
学名 Doryrhamphus excisus excisus

たまにクリーナーフィッシュもしている。

餌付きにくくベントス食性の為、ヨコエビ等発生していると勝手に食べている。

雌雄は育児嚢の有る無しで判断する。

 

 

 

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