Diary Memory

2019年9月12日 (木)

夜明けを待つ大阪ビジネスパーク

夜明け前の静寂の中、大阪城の外堀に写りこむビジネスパークのビル群

20190911_052034_06-2-3

OM-D E -M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
ISO200 f2.8 1/40 13mm

日の出前数分のマジックアワー

行きかう人は、早朝ランニングの数人。

風もほとんどなく、上手く水鏡になりました。

 

 

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2019年8月11日 (日)

2019びわ湖大花火大会を撮影

1984年に始まった、びわ湖大花火大会。

打ち上げ数は、10,000発。

人出は、35万人に上るそうです。

関西有数の花火ですね。

初体験の花火撮影としては、相手にとって不足はありません。

20190808_193508_08vvv-2

📷OM-D E-M1
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

浜大津の夜景を取り入れて

 

浜大津のビル群、意外とと言っては失礼ですが、都会的情景があふれています。

西武百貨店があった頃から、この辺りは綺麗な街だったのですが、こんなに?と言う感じでホテルやビルが立ち並んでいます。

肉眼で見た感じを再現すると、ホテルやビル群はもう少し明るい感じですが、これ以上明るくすると、浜大津の道路の車の光が、キツイ露出オーバーになるので、”このくらいにしといたろか”って感じですね。

それにしても夜景と花火、パーフェクトな美しさですね。

 

20190808_203020_100-3vvv-2

📷OM-D E-M1
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 

感動のフィナーレ!!

こちらは、この前が幅の広い花火だったので、構図を後ろに振った後で、浜大津の夜景は無し。

それでも、最後にふさわしい連発スターマインは素晴らしかった。

 

花火撮影初心者でも、これだけの絵が撮れるオリンパスのライブコンポジットは、これまで光物をあまり撮ってこなかった為に知りませんでしたが、今や私にとって必須機能となっています。

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2019年7月17日 (水)

椎の灯火茸を求めて和歌山へ

今年の遅かった梅雨も最盛期に入った感じで、日々非常に過ごしにくくなっていますが、こんな時期に元気になるのが、シイノトモシビダケと言うきのこ。

このきのこの特徴は、何と言っても発光することで、ほんのり淡い緑色の光を放ちます。

同じく発光するヤコウタケに次いで強く発光するという事ですが、ヤコウタケは小笠原諸島以外での発見事例が非常に少なく、近隣で観察することは不可能に近いのに比べ、このシイノトモシビダケは近年発見事例が多く、比較的近隣府県で観察することが出来ます。

そうは言っても、夜の森の中。

それ相応の装備と覚悟は必要になります。

 

どんなところに発生するかですが、鬱蒼とした亜熱帯性ジャングルの様相を呈した場所で、スダジイの朽ちた幹に発生することが多く、多くは倒木や朽ちた樹皮に生えますが、立ち枯れにも発生します。

兵庫の事例では、学習の森に移植されたシマサルスベリの幹に発生しおり、椎の木だけではないことが確認されています。

ただし夜は真っ暗なので、明るい時間帯に場所を確認してから訪れる方が良いでしょう。

※訪れても絶対に環境破壊はしないようにしましょう。

P7120009-2

この日は不発で全く群棲しておらず、写真では一本一本しか捉える事ができませんでした。

撮影時は既に7月中旬の為、ピークは越しています。

ピークはその年やその地域によっても違うようですが、5月後半から6月一杯のようです。

P7120011

蛍の光の様と例えられることが多いのですが、実際はもっと暗い光です。

姫蛍よりもはるかに淡い発光です。

カメラの設定で言うと、ヒメボタルの設定より、倍以上の露出が必要になります。

しかも、この写真の個体で高さ2cm程度。

この写真は絞り開放で撮影してますが、全体にピントを合わせたい場合は、フルサイズで絞りf11以上必要になります。

そうなると、ISOにもよりますが、数分露光しなければならなくなります。

勿論、現時点で販売されている、一般的な一眼デジカメの場合です。

P7120012v

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

 

この写真は背景と発光を別撮りした2枚を比較明合成しています。

背景:f7.1 SS81.3 ISO320

発光:f5.6 SS68.2 ISO1000

結構前ピンになってしまいましたが、全体的にピントを合わせる場合は、マイクロフォーサーズでもf11は必要かなと思いました。

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2019年7月14日 (日)

LNGタンカーとの遭遇

先日、ふと夜中に堺臨海地区の夜景が見たくて出かけると、やけに激しい光を発見。

臨海の工場群より明るい光だったので近寄ってみると・・・

それは大型タンカーの発している光でした。

P7080005

船名 LA MANCHA KNUTSEN(ラ・マンチャ・クンテン)  LNG(液化天然ガス)タンカー 284m×46.4m 

撮影⠀ 📷OM-D E-M1⠀ M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO⠀

 

このレンズで真横から撮影したかったのですが、限られた範囲からしか撮影出来ないのでこんな感じです。

船尾にも相当照明が焚かれていたので残念です。

拡大してみるとブリッジに大きく"NO SMOKING"と記載されています。

P7080017

掲載した写真には写っていませんが、もっと露出オーバーで撮影したものには船名が写っていたので、このタンカーが何を運んでいるのか分かったのです。

液化天然ガスは、気体を-162℃以下で液化させたもので、体積は気体の1/600となり、大量に運べるようになると言うことです。

P7080023

フローティングドックを越えた場所から撮影。

この光量は中々ですよね。

 

この時、標準ズームレンズも持っていましたが、どうしても絞りウニを綺麗にやりたくて、M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PROで撮影。

やはり大口径レンズの単焦点は、綺麗に光条がでます。

12-40 PRO では、光条が広がって綺麗に出ませんからね。

7-14 PRO は、7枚羽根の円形絞りですが、12-40 PRO よりは、綺麗に出る感じがありますね。

でも、さすがに単焦点で9枚羽根だと、円形絞りでもズームレンズより、光条が細く綺麗になります。

もう少しアンダーにすれば、光条の中のフレアも減って、もっときれいになるのですが、そうすると大光量であることの表現がしぼんでしまうので、これはこれで良い感じだと思います。

 

後、このタンカーの側面は、真っ赤なのですが、真っ暗なので、真っ黒に写っています。

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2019年7月 4日 (木)

森の妖精(姫蛍)と戯れる

里山の蛍は既に終息に向かいつつありますが・・・

遅い梅雨を迎え、関西・中国地方山間部(標高の高い気温の低い場所)の蛍は、全盛期を迎えているようです。

例年通り、七夕が見頃(乱舞は見納め)かもしれませんね。

 

ここも2~3日前に乱舞し始め、七夕までの1週間がピークの様です。

P7020026v-3

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

ライブコンポジット&比較明合成

 

金蛍と異名を持つ所以ですね。

重ね撮りすると、金色の電飾が敷き詰められているようになります。

 

姫蛍は、あまり高いところを飛ばないのですが、こう言う崖の上と下に繁殖地がある場合は、壁面に沿うように上り下りします。

P7030002-2v-2

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

ライブコンポジット&比較明合成

 

2m以上の苔むしたコンクリート擁壁ですが、お構いなしですね。

因みに右側はそれ以上の深い谷になっていますが、そちらから上がってきて、この擁壁に沿って更に上がります。

非常にゆっくりと上がります。

P7030015v-2

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

ライブコンポジット&比較明合成

 

午前3時を越えると、いくらピークでも上り下りする個体は激減します。

 

こちらは、他の場所で、横切りそうな場所にカメラを設置したとたん、グッドタイミングでレンズ前を横切ってくれた姫蛍。

P7020030v-3

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

ライブタイム撮影

 

シダのアクセントがベストマッチでした。

 

私の見ている姫蛍の点滅は、概ね0.6秒に1回程度で、

止まっていると、結構時間を空けて光ったり、たまに、飛んでいても数秒光らなくなったりもします。

そして、何かに止まろうとしているときは、激しく点滅(1秒間に5回以上)することもあります。

 

飛ぶスピードは、婚活中は0.1m/秒程度で、移動の為スピードアップしても、その倍程度です。

ただし、風が吹いているときは、小さな虫なので、風速に逆らう事はほとんど出来ません。

なので、風の無い日の方が活発です。

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2019年6月29日 (土)

箕面の滝と蛍

海水魚のブログのはずが・・・

何故か蛍祭り。

 

箕面大滝に舞うゲンジボタル

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OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

ライブコンポジット&比較明合成

 

この日の蛍は若干お疲れ気味か、レンズの近くまで飛んできてくれるつわものはいなかった。

ちょっと寂しい。

でも、滝の飛沫が霧吹きの様で、若干気持ちよくはあるかな。

 

 

こちらは、大阪某所のヒメボタル

P6270024v-2

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

ライブコンポジット&比較明合成

 

大阪のヒメボタルは6月に入ると、各地ともほぼ終了するのですが、深夜の深い森の中ではまだ飛んでいる場所があります。

でも、子連れ女連れは無理ですね。

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2019年6月28日 (金)

丹波の国にヒメボタルを求めて・・・

 

今回のお目当ては、ヒメボタル。

 

ヒメボタルとは、ポピュラーなゲンジボタルとは大きさも光り方も全く違います。

ゲンジボタルは、ほのかな緑色の光を2秒前後放ちますが、ヒメボタルは、少し黄色味を帯びた光を点滅させます。

”パッ パッ パッ パッ ”と言う感じです。

 

なので、飛んでいる蛍を写真に写すと・・・

ゲンジボタル:緑の筋が写る。

ヒメボタル:黄金色の点が飛んでいる軌跡に沿って写る。

と言う感じになります。

 

さて、蛍が飛ぶ時間は、種類や周りの環境によって違いますが、概ね夜が更けた頃。

それまでは、撮影する神社や、その周辺を散策することにします。

P6240073

ここは内尾神社

今日のヒメボタル撮影は、ここの存在を知ったことから計画しました。

 

以下、案内より

主祭神 咩咩草葺不合尊  ウガヤフキアヘズノミコト

大宝2年(702)、三原奥丹治大登峰に山伏の宿堂立てられ、社頭に春日大明神、地蔵権現、八幡宮、天神、弁財天を勧請して、法道仙人が千日の行法をつとめられたのが内尾神社の起源である。

文治元年(1185)、源頼朝が神域を献じ祈願所となり、俊乗上人建立。後鳥院帝の叡聞に達し正一位内尾三社大明神の院宣を賜わる。

又、公方様の祈願所、御神領、田畑栗林之御下文は正應庚寅年(1288)である。

明應4年(1494)、右馬助より社内伐木其の他二カ條の御札を賜る。

明治6年(1873)、村社に列せられる。大正8年(1919)、郷社に昇格。

 

大きな神社ではありませんが、林の中にひっそり佇む、厳かな風格を感じさせる場所です。

P6240085

手水舎

石橋を渡ったすぐ左側にあります。

 

そして階段を上ると、阿吽の狛犬が鎮座。

P6240055

阿の狛犬

P6240049

吽の狛犬

 

その左右に樹齢約600年の大きな杉の木がそびえ立っています。

P6240056

その右側の杉の木は、下から2m弱苔に覆われており、いかにもヒメボタルが住んでいそうな、暗く湿気の多い場所であるかを伺わせます。

 

上を向いても、多くの杉の木が空を隠しており、光を阻む場所です。

P6240058

そして、今日の主役のヒメボタルは、下の写真の様な、光を拒む林の中で、枯れ枝や落ち葉が十分に積もった、通年湿潤な環境に生息しています。

人の足が頻繁に踏み入れられたり、枯れ枝や落ち葉を取り除いたりすると、幼虫のエサとなる小型陸生巻貝類等が棲めなくなり、結果的にヒメボタルも姿を消してしまいます。

P6240090

竹林にヒメボタルが多いのも、そのような環境が整っているからであると推測できます。

 

ヒメボタルは、このような人の手が入っていない場所を好むので、都会では中々お目に掛かれませんし、里山でも最近は人の手が入った場所が多く、絶滅が危惧されている希少な陸生蛍です。

例えばこれまで生息していた場所や神社でも、近くの照明がLEDの強い光に変えられたりすると、それだけでいなくなったりします。

 

確認した例では、生息場所の横の建物に強いLED照明が使われている場所では、その照明が消灯してから少し経って活動が活発化したりという事もあります。

有名な青玉神社にも過去には生息してたのですが、現在では確認出来ないか、ほぼ居なくなっているようです。

近年の境内周辺の整備及びLED照明化や、24時間ライトが点灯している道の駅の発達等で、光害と腐葉土の湿地化された場所が激減したことによる影響も疑われます。

 

ただし、保護団体の方々の手による手厚い保護を受けている場所では、都会の雑木林でも見る事が出来ます。

 

 

時間はたっぷりあるので、少し離れた場所にある薬湯に入りに行こうと思い、車を走らせていると、この辺りでも珍しいかやぶき屋根を見つけたので少し散策。

薬師堂と看板が挙げられていました。

P6240097

後から分かったのですが、この写真に写っている小道は裏道で参道が小川横(写真では右奥)にあります。

ただし、結構草が生え放題なので・・・

 

薬師堂の周りには休耕棚田と溜め水場があり、そこには里山の生き物が元気に過ごしています。

P6240119

トノサマガエルのメス

 

P6240109

アザミ

 

お堂の裏側の屋根は、苔むしていて風情があります。

P6240100

屋根中央の下方に、小枝程度の木が成長しています。

 

P6240129

ほんと、面白いですね。

 

薬師堂の案内板

P6240136

何度も改修されたことをみると、村に欠かせないお堂であった事が伺えます。

 

お堂の前には、石が返却奉納されています。

P6240138

薬師如来は、苦痛を癒し、現世に安らぎを与えてくれる仏様

石を奉納し、ご祈祷頂いた後に持ち帰り、ご真言(オン コロコロ センダリマトウギソワカ)を唱えながら、患部をその石で撫でると、快方に向かうとか。

そして、その病が癒えた時、薬師如来の力を秘めたその石に、穴を開けて薬師堂へお納めするようです。

こちらにも沢山の石が吊り下げられていました。

 

他の言い伝えで、石に穴をあけて奉納することから、耳の難病にご利益があると言うネット情報も見られましたが真意は不明です。

 

今年の近畿地方は空梅雨です。

梅雨入り宣言は、6月26日と観測史上最も遅く、アジサイの花も元気がありません。

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コアオハナムグリと紫陽花

 

よくコガネムシやカナブンと間違えられますが、コガネムシは葉を食べ、カナブンは樹液を食べ、ハナムグリは花粉を食べます。

 

 

お待たせしました。

ヒメボタルの乱舞です!!

P6230010-3

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL  ED 45mm F1.2 PRO

ライブコンポジット&比較明合成

 

内尾神社参道の石橋と杉林をバックに、ヒメボタルの舞が繰り広げられました。

 

ここの有名なロケーションは参道正面からですが、今回はこちらを選びました。

ヒメボタルの飛ぶスピードは非常にゆっくりで、点滅しながら飛ぶので、長秒撮影するとこのような点々の軌跡を残します。

肉眼では、ほんの小さな点滅体がゆっくり飛んでいるのですが、写真にすると神秘的ですね。

特に、丸ボケ好きの写真家にはたまらない被写体です。

 

ただし、生息地のほとんどが人里離れた山林なので、”家族で気楽に蛍狩り”は難しい蛍です。

ふつうは、マムシ・山ヒル出放題。

 

なので、このような数少なくなった、地元の管理会の方々が、日ごろからヒメボタルの環境を守って頂いている場所で、感謝しながら安全に鑑賞出来る事は非常にありがたい事です。

足しにならないかもしれませんが、私もお賽銭は忘れないように心掛けています。

 

別の場所ですが、こちらでも楽しく愛でられたことに感謝いたします。

P6250013v

OLYMPUS OM-D E-M1 M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

ライブコンポジット&比較明合成

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2019年6月23日 (日)

室生川のゲンジボタル

 

空梅雨という事もあり、今年はピークが遅めの室生川の蛍。

6月20日を過ぎてやっと少し元気が出てきた様子。

 

一匹、カメラに向かって飛んできたので、変な写真になりましたが、記念にアップしときます。

P6220020-5

E-M1 M.ZUIKO 45mm f1.2 PRO

ライブコンポジットの後、比較明合成

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2019年6月21日 (金)

蛍に魅せられて

この場所のゲンジボタルは、もうピークを過ぎてしまいました。
それでも、ちらほらは飛んでいます。
今年は6月10日前後がピークだったようです。
P62000131-2 E-M1 M.ZUIKO 12-40mm f2.8 PRO

ライブコンポジットの後、比較明合成

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2019年6月20日 (木)

カジカガエルのさえずりは良いものですね

蛍舞う 里山にこだまする カジカガエルのさえずり

人によって違うと思いますが、私はこの音に癒されます。

 

P6130006

 

ほぼ2週間程度と言う儚い命の中で、次へのバトンをつなぐため、淡い光を放ちます。

 

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