2016年9月 1日 (木)

ハタゴの猛威

90cmメイン水槽はすこぶる快調になって数カ月がたちますが、最近困ったことが起きています。

その原因はハタゴイソギンチャク。

実はハナゴイを2匹、お食べになって、急激に大きく成長しています。

バーゲン価格に釣られて追加したアカネハナゴイが、エサを食べず痩せて弱っていったのですが、それをパクリといかれてしまい、気付けば一回り大きくなって、今まで触れていなかったサンゴに触れだしているのです。

P8110005_2

右側の、オレンジ色のコモンサンゴと、太めで短めの薄黄緑色のミドリイシがターゲットに。

コモンサンゴは半分くらい触れられながらも健気に頑張っていますが、ミドリイシは触れられている部分からその周りまで既に白化してしまっています。

下手をすると感染症に発展しかねません。

せっかく調子良かったのに困ったものですが、ハタゴイソギンチャクのリスクは承知の飼育なので、仕方ありません。

 

撮影レンズ&カメラ

   

 

 

宜しければ (m。_。)mポチッと応援オネガイシマス♪

にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
にほんブログ村
 
チャーム本店
 

2016年8月14日 (日)

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that 2nd

設置から2ヵ月が経過し、魚達のパワーバランスに変化が現れました。

現在の魚は、ハタタテハゼ4匹とペルクラクラウン2匹。

残念ながら、ロイヤルグラマとルビーレッドドラゴネットが★となりました。

P8110003

 

★となった原因

・ロイヤルグラマ

ハタタテハゼの水槽適応に伴い、居場所を喪失。

ほぼ決まっていた居場所が日替わりで居場所が変わるようになり、最後は出てこず★に。

・ルビーレッドドラゴネット

ベントスの発生が遅く、餌付かなかった為に徐々に痩せ★に。

 

魚が★になる数日前に、増えていたホソジュズモを多く(3分の1程)トリミングしてしまい、

ホソジュズモの成長が止まり、リフジウムにシアノバクテリアが発生したことで、

水質パラメーター的には変化が出なかったが、毒気が多くなったせいもあるかもしれません。

数日後、サンゴにも異変が現れ出したので、ジュズモを追加したことで、シアノバクテリアの発生は収まりました。 

 

サンゴの異変。

あれほど調子のよかったミズタマサンゴと、アワサンゴがどちらも右側半分から溶け出し、★に。

初めは強い照明に変更したことで萎んでいるのかと思っていたのですが、

溶け方がブラウンジェリーっぽくもあるので、シアノ系の毒っ気にやられた感じがあります。

勿論、強い照明が毒っ気の活性を上げた事は否めません。

ジュズモの追加でシアノバクテリアは収まったので、サンゴは何かしら増やして行くつもりです。

 

●ホソジュズモのトリミング時の注意点

・全体の10%程度に抑える。

・引っ張るのでは無く、ハサミでカットする。

・トリミング後、コケやシアノ系が増えてジュズモの成長が止まる場合は、

トリミング前の量までホソジュズモを増やすと、状況改善される事が多く有ります。

 

特に小型水槽で小型リフジウムでは必ず注意が必要。

リフジウムのジュズモ実質容積が、メイン水槽に対して、10%を軽く越える容量がある場合で、プロテインスキマーを併用している場合は、それ程神経質になる事もありません。

 

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!!←最初の記事

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that←その後

リフジウムに最適な容量とは?←二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウムの容量

ふとした事がきっかけで気付いた、ジュズモへの二酸化炭素有効利用と、30cm水槽の現状←そのまたその後

 

 

撮影レンズ&カメラ

   

 

 

宜しければ (m。_。)mポチッと応援オネガイシマス♪

にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
にほんブログ村
 
チャーム本店
 

2016年7月21日 (木)

ふとした事がきっかけで気付いた、ジュズモへの二酸化炭素有効利用と、30cm水槽の現状

今回の、二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウム(Utilization of CO2 Chaetomorpha refugium)が成功したのは、本当にふとしたことがきっかけでした。

 

私は、過去に幾度も水槽をテコ入れしながら、現状がベストじゃないかな?と、思っては何故か上手く長続きしないと言う事を続けていました。

そしてその時も、頭の中では”これで上手く行くはずなんだけど”と、考えながら水槽のテコ入れをしていました。

 

内容は、何故か糸状シアノと苔が減らないのに、リフジウムのジュズモが増えないと言う、難解な状況を打破するとして、過去に良かった時期のシステムの再現だったのですが・・・

それは、リフジウムの手前に、再びたくさんのサンゴ礫を入れ、栄養塩を増やすことで、ジュズモの活性を上げようと言う、少し理不尽な対策でした。

ただ、以前その方法である程度上手く行く時期があったもので、この時点ではその記憶に頼るしかなかったのです。

そして、この時点では、カルシウムリアクターの点滴排水を、サンプの最終層もしくは、本水槽に直接点滴と言う方法を取っていました。

これが、カルシウムやミネラルをサンゴへ無駄無しに送り届ける良い方法だと思っていたからです。

 

実は、ここに上手く行かない秘密が隠されていました。

カルシウムリアクターの点滴排水は、ほとんどの方がそのような方法で点滴されていると思います。

しかしながらそれだと、カルシウムやミネラルと一緒に、大量の二酸化炭素も本水槽へ送り込み、

その結果、本水槽に苔やシアノが大量に発生したり、

ちょっとしたツタ系海藻が爆殖してしまったりして、

サンゴに良い影響を与えるどころか、副作用が多くなってしまう事が増えます。

 

そこで、カルシウムリアクターの排水をジュズモの前(プロテインスキマーの後ろ)に変えてみたのです。

そうすると、ジュズモの活性が上がり増殖し、リフジウムにそれまで増えていた他の藻類が減りだし、

本水槽のシアノ系の苔や髭苔が少しずつ減りだしたのです。

そう言う事ならと、数珠藻の前に入れたサンゴ礫も少しずつ取り出してみて様子を見ることにしたのですが、

それでもジュズモの成長は弱くならず、好転は引き続き継続していました。

 

結果、ジュズモの成長は二酸化炭素の吸収によるものと分かり、それにより少量検出されていた栄養塩もほぼ減り、サンゴにも魚にも良い状態が保てるようになりました。

 

それで、今回それを証明するために、プロテインスキマーを設置しない小さな水槽に、

外部フィルターを接続して、あえて二酸化炭素を増やし、

小型サンゴ水槽で、魚を飼育するシステムを立ち上げ訳です。

 

結果、水替えせずとも栄養塩はサンゴ飼育に問題無い程度に抑えられ、

サンゴや魚達の健康維持にも一役買っています。

 

因みに、バーゲン魚が2匹ほど水槽内で死んだとき、

その死骸を出さず、水替えもしなかったのですが、

こんな小さな水槽にも関わらず、栄養塩も上がらず、ジュズモが増えただけで切り抜けてくれました。

 

アムガードはさすがに使用しましたが・・・

アムガード am guard 100ml 関東当日便
価格:1980円(税込、送料別)

 

勿論、水替えが一切必要ないのではありません。

フィルターがろ過できない栄養塩以外の不純物は徐々に溜まり、

pHが降下するといった現象は発生しますので、月1回程度は水替えしてあげた方が、

ミネラル補給の側面からも有効です。

 

ただ、勘違いしてはいけないのは、弱った魚や病気の魚を入れてしまうと死んでしまう可能性が高いのは当然で、

元気な餌食いの良い個体選びや、病気の魚のいる水槽から連れて帰る事を避ける努力は、今までと変わらず必要で、

セッティングした水槽の大きさや、水流に合う生体をチョイスする事も重要です。

 

サンゴについても、照明や水流が合っていないサンゴを入れると、ダメになるのも当然なので、

入れる生体の選別や、水流や照明を事前に入れたいサンゴに合わせておく事は必要です。

そうすれば、入れて数週間経って落ち着いた魚が、以後は病気になりにくい水槽になっているのは確かです。

 

30cm水槽の現状

サンゴは、より深場&よどみ系へ。

P7200022_2

30cm水槽 飼育海水魚&サンゴ(設置後約50日の20160720

ペルクラクラウン 2匹

ハタタテハゼ 4匹

ルビーレッドドラゴネット 1匹

ロイヤルグラマ 1匹

 

オオバナサンゴ(ヒユサンゴ) 2個体

スコリミア(幼体) 1個体

バブルコーラル(ミズタマサンゴ) 1個体

アワサンゴ 1個体

カリビアンバブルディスク 1個体

ピンクバブルディスク 1個体

ネジレカラマツ 1個体

イソバナ 1個体

ゼニアsp 1個体

 

易水質検査

テトラテスト 5in1 マリン試験紙

(設置後約50日の20160720)

硝酸イオンNO₃⁻ 0~10mg/l

亜硝酸イオンNO₂⁻ 0mg/l

カルシウムCa 500mg/l

炭酸塩高度KH 10°d

水素イオン指数pH 8.2

 

その他水質関係

水温 24-27度

比重 1.026/27度

 

照明の変更

底まで光合成に必要な光量が届かなかったので、

グラッシー9Wから、ライティングマスター24Wへ変更

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!!←システム詳細は最初の記事

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that←その後

 

撮影レンズ&カメラ

   

 

 

宜しければ (m。_。)mポチッと応援オネガイシマス♪

にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
にほんブログ村
 
チャーム本店
 

2016年7月16日 (土)

リフジウムに最適な容量とは?

リフジウムに必用なスペースってどのくらいでしょうか?

用途や状況によりさまざまでしょうが・・・これは非常に気になります。

ただこれは私にはまったく分かりません。

 

では、当ブログで紹介した、

二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウム(Utilization of CO2 Chaetomorpha refugium)に、

最適な容量とは、どの程度の物か。

これならある程度は答えられそうです。

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウムのおさらい

1.メイン水槽に2~3kg級の大きなライブロックを使用

(30cmキューブ水槽なら1個、90cm規格水槽なら4~5個)

2.二酸化炭素をリフジウムに利用する(外部フィルターもしくはCaリアクターの排水等)

3.底砂は薄く(砂中還元は硫酸還元が起こると危険)

4.酸素供給&栄養塩処理安定の為、リフジウムは24時間照射(対策有の場合は別)

5.リフジウムの容量は、水槽容量の約10%(生体の量で調整)

6.給餌は少なく(下記リンクの、”立ち上げから、システムの完成まで”の”6”を参照)

 

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!!←システム詳細は最初の記事

 

主な特徴

○二酸化炭素を有効利用する事で、数珠藻の活性を上げ、栄養塩を低く保ち、

酸素を供給も期待出来るので、サンゴ水槽に魚をそれなりに入れても、安全に飼育できる

○水替えを少なく出来る(立ち上がるまでは適宜)

○プランクトンやベントスがおやつとなり、生体の健康維持に役立つ

 

※アクアメーカーやショップは・・・

無断でマネしたら訴えちゃうよ♡

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

リフジウムの容積が大きければ大きいほど、簡単に沢山の生体を飼育できるのでしょうが、

余っているスペースや、見栄えの問題もあり、メイン水槽より小さい事が最低限求められるでしょう。

 

下記は、私の経験ですが、水替えを多くせずとも、健全に生体を飼育するには、これ位は最低限欲しい所です。

★30cmハイキューブ水槽(容積約20~30L)、外部フィルター使用

魚の数=8匹

⇒リフジウム容積2L

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that←生体の詳細

P6290004_2

 

★90cm規格水槽(容積約150~180L)、OF+プロテインスキマー使用

魚の数=21匹

甲殻類の数=10匹程度

⇒リフジウム実質容積約16L(内パウダーサンゴ砂約2cm)

成長しないスミレヤッコとタンクメイトの備忘録←生体の詳細

P7160014_2

 

現状、90cm水槽からプロテインスキマーを外して実験する勇気がないので、

なんとなくしか分かりませんが、

水槽内容積の10%は最低限必要となるでしょう。

60cm規格水槽なら、5Lの容積は最低必要となるでしょうか。

 

ただこれは、90cm水槽にプロテインスキマーが付いているので、しっかりした計算上導き出した答えではありません。

 

最低限、60cm規格水槽を外部フィルターで立ち上げて、検証してみる必要がありますが、

もし、私の記事を見て60cm規格水槽で始めたいと思う方がいたら、容量5Lなら念のために小型プロテインスキマーも併用した方が良いかも・・・

無くても問題無いかもしれませんが、検証してないので自己責任で。

 

ジュズモはアクアショップで販売していますが、量が少なく高い事も多いので、

時期によっては、ヤフオクに出品してもらってますので、良ければ安く?お分けします。

ヤフオク ホソジュズモ検索結果

ただ、多くの人がこの方法で上手く飼育出来れば、ジュズモなどもっと安く流通するようになるだろうから、そうなれば私も面倒臭い事をせずに済むので助かります。

 

撮影レンズ&カメラ

   

 

 

宜しければ (m。_。)mポチッと応援オネガイシマス♪

にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
にほんブログ村
 
チャーム本店
 

2016年7月13日 (水)

サンゴやライブロックの固定用パテと、ニシキテグリの発色

ライブロックの固定や、ハードコーラルの固定、ソフトでも土台がしっかりある場合の接着に便利なのが、パテタイプの接着剤ですね。

ゼリー状瞬間接着剤は、土台が無いものや、ミドリイシ等の直付には良いですが、デコボコが大きかったり、接着面が小さかったりすると接着は非常に難しくなるので、パテタイプが無いと非常に困ってしまいます。

そしていつからか、うちではこれを使っています。

何しろ安いのでつい。

ホールドファスト(HoldFast)

輸入元はナプコリミテッド。

 

使い方は簡単で、必要量をちぎってこねるだけ。

以下、使用方法

1、必要量を手でちぎり練り合わせます。
2、固定する面に押し付け貼り付けます。
3、あらかじめ固定面のゴミ、汚れなどを落とした方が固定力が強くなります。
4、練り合わせてから約7分で硬化しはじめ、約30分で固くなります。約6時間が経過すると硬質材になり、ヤスリがけや塗装ができます。

 

素手で使った後は、パテが指にこびりつくので、ゴシゴシこすって落とさないといけませんが、やはり便利なので使ってしまいます。

 

ただ、これ、開封すると透明の筒だけになってしまい、メーカーも何も分からなくなってしまうんです。

と、言う訳で、備忘録として載せておきます。

これで忘れません。

アクアリウムシステムズ ホールドファストの商品ページ

 

因みにこのメーカーは、結構いい感じのアクアリウムLEDも販売しています。

Arcadia Series 6 と言う物で、スマホのソフトで制御するみたいです。

日本には入ってきていなようですが、400nmからサポートしていて良さそうですね。

Arcadia Series 6 のページ

 

ところで、話は違いますが・・・

マンダリンって、キレイな個体とくすみ気味の個体と結構差がありますよね。

うちの奴は、1代目は非常に奇麗だったのですが、今いる個体は赤の色がくすみ気味です。

色上がりするのかなと思い、選ばず買ったのですが、実はほとんど色上がりしません。

P6020027

選ぶときは、出来るだけ赤の発色がきれいな個体を選ぶと、コントラストの美しい個体になると思います。

青の部分は、あまり差が無いので気にすることは無いと思います。

 

撮影レンズ&カメラ

   

 

 

宜しければ (m。_。)mポチッと応援オネガイシマス♪

にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
にほんブログ村
 
チャーム本店
 

«30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that

フォト

aquarium用品

  • チャーム本店

rakuten

2016年9月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

撮影アイテム

お気に入り

  • チャーム本店。アクア用品も生体も、メジャーなものは、ほとんどここでお買い物。
    チャーム本店
  • ファッションとカメラの新しいカタチ。
    植物タンニンなめしの味わいある本革製品は魅力的。
    Fashion × Camera
    Title
  • 沖縄石垣島の老舗?アマモ系はここで購入してます。質は良いが納期が遅いのが難点。
  • 沖縄の宮古海水魚。宮古島産のイソギンやクマノミを直送してくれます。
  • 沖縄石垣島の海人さん。天然石垣島産のイソギンやクマノミを直送してくれます。
    Churauminettaigyo_4
  • ~マリンアクアリウムサイト同士を繋ぐリンクの輪~

ある日の光景

  • P1010023_2
    Diary Memory        スナップアルバム

アクアリウム        (Saltwater)

  • Pa130006_2
    海水水槽        スナップアルバム

アクアリウム        (Freshwater)

  • Img_0809
    淡水水槽        スナップアルバム

鉄道のある風景

  • P9210162_3
    その他鉄道 アルバム

寝台特急(日本海縦貫線)

  • Pb170046_2
    ブルートレイン「日本海」を主に、寝台特急 アルバム

紀勢本線

  • Img_2143
    紀勢本線及びきのくに線 アルバム

山陰本線

  • Img_1839
    山陰本線&福知山線 アルバム

camera

Aquarium使用品     (いらない物は除去)

  • 藍藻退治
     藍藻(シアノバクテリア)は赤紫色のものが多くべっとりとして触るとヌメヌメして景観を損ね、更に臭いもキツく厄介者です。 これを使えば3~4日で消え去ります。 即効性があり効果は抜群で200L程度であれば10回以上は確実に使える量が入っています。
  • 重金属を無毒化
     水道管には鉄管や銅管が使われているところもあり、特にサンゴは銅に弱いので少しでも無くした方が得策。 プロテインスキマーが溢れないタイプなので海水にはもってこいです。
  • 遊離アンモニア除去剤
     アンモニアが気になる時にだけ使えるタイプです(海水・淡水pH7.0以上用)
  • リン酸塩除去剤
     “リン酸塩”が気になる時にだけ使えるタイプです。 リン酸塩の分子を大きくしプロテインスキマーのスキミングを利用して取り出します。(海水用)
  • 硝酸塩除去剤
     “硝酸塩”が気になる時にだけ使えるタイプです。 水槽内に存在するバクテリア(普段は硝化で特別な条件がそろえば還元するヤツ)や酵素を一時的に還元に変身させるタイプ。(海水用)

OLYMPUS オンラインショップ

Amazon (United States)

blogランキングサイト

20120131~

  • free counters

ケントロピーゲのバナー

  • ご自由にどうぞ♪
無料ブログはココログ

月齢(moon's age)