2016年11月18日 (金)

白内障手術の決断

45才で右目白内障と診断されて2年強が経ちます。

今年春に右目2度目の虹彩炎(前部ブドウ膜炎)になり、白内障の症状も一気に進み、新聞レベルの文字では右目はどの位置でも読めない状態まで悪化してしまいました。

医者が言うには、年齢からの物ではないので、中央から一気に見えなくなるタイプだそうです。

白内障の原因は特定されていませんが、当時の診断では、虹彩炎(ブドウ膜炎)の合併症、もしくは治療時の薬剤(注射・目薬)の影響との診断でした。

診察を受けるに至ったきっかけは、ぶどう膜炎の予後で、炎症が消えているのに中々視力がすっきり戻らないのと、眼注射の薬剤が、吸収されず眼球に残っていることが不安になっていた事でした。

当時受診した病院は、手術設備が無いので、総合病院を紹介してもらい診察に伺うと、白内障は間違いないので、手術の予約をするか、手術の決心が付いてから来て下さいとの事だったので、一旦帰宅しました。

通常のレンズでは、右目だけをする場合、近くに合わせることになるのですが、極端に近視の強い左目(0.03程度)に合わせるのか、30cmや50cm程度の場所に合わせるのかと言う選択に迫られます。

遠くに合わせる場合は両目とも手術をして遠くに合わせる方が良いと言われます。

どちらにしても、仕事をしたり、運転したりすることを考えると、かなりの数の眼鏡が必要になり、それを掛け替えながら対応しなくてはならなくなります。

決心など付く訳がありません。

 

そこから、眼に良いとされるサプリメントを片っ端から買いまくり試しましたが、悪くなる一方で、前記したように更に症状が極端に進んだので、諦めて手術をしてもらうことにしました。

 

ただ、諦めたつもりですが、諦めきれません。

何しろ、通常の単焦点レンズ手術では、まともに年齢相応の仕事が出来なくなることが目に見えているのですから。

 

2年前からもちょくちょく調べてはいましたが、もう一度しっかり調べてみると・・・

最先端医療では、高額出費すれば多焦点レンズと言う物が存在し、通常手術の単焦点よりも仕事や生活がしやすくなるという事です。

しかし、かなりの高額になるのと、多焦点レンズも2016年現在先進医療に指定されているものでは、夜間の運転は推奨されていません。

私は夜間も運転することが多いので、高額で夜間運転が難しいとなると困ります。

更に調べを進めると、更に高額になりますが、国内未承認レンズなら多焦点レンズでも夜間運転も出来るものがあると言う事でした。

現時点で私の地域の病院で取り扱いがあるものは、ファインビジョン(ベルギー)とレンティスMプラスX(ドイツ)だけのようです。

ファインビジョンとレンティスMプラスXは、前者は3重焦点で後者が2重焦点。

細かい部分では一長一短のようです。

金額は、どちらも片眼約60万円(両眼約120万円)程で、目がくらみます。

 

レンズの開発技術は日進月歩のようで、既にヨーロッパでは、3重焦点で境目のより少ないレンズも施術されていて、東京では扱っている病院もあるようです。

施術例が少ないとモルモットの感覚で不安ではありますけどね。

 

私の地域で、ファインビジョンとレンティスMプラスX、どちらも扱っている病院もありましたが、通える場所と施術してもらえる医師を考慮して、(単焦点レンズで予約していた病院をキャンセルし)坪井眼科で手術を受けることにしました。

ただ、多焦点レンズは別の眼病があると使えない場合もあると各病院HPに記載があったので少し不安でしたが・・・

診察してもらった所、虹彩炎は炎症が治っていれば多焦点レンズを入れられるとの事で一安心。

坪井眼科では、ファインビジョンの扱いが無い様で、レンティスMプラスXで予約しました。

そして、”白内障の右目は乱視が無いが、左目は乱視が強いので、両目するなら左目はトーリック(乱視用)になり、両目する方が良いが、右目だけ手術して、問題無い左目はコンタクトで試してみても良いし、それで駄目なら左目も同じレンズを入れるかレーシックも考えられる”と、幅広い選択肢を提示して頂き、希望が広がりました。

手術前診察12月13日

手術日12月21日(レンズが予定通り来れば)

手術後診察12月22日

年末押し迫っているので出来るだけ順調に行く事を願うばかりです。

 

思えば、この白内障が判明した2年前に、治って欲しい一心で買ったミラーレスカメラのEM-1でしたが、目は徐々に悪くなるばかりで、2年経って気付いたことは、パワーショットを使っていた時の10分の1くらいしか趣味で使っていないという事実です。

と言うのもここ1年は、明るい場所では数時間で頭痛になったり、気分が悪くなってしまうので、趣味での外出を控えていたからでしたが・・・

もしかしたら来年は・・・と希望を少しでも持てるのかなと思います。

 

撮影レンズ&カメラ

   

 

 

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2016年9月 1日 (木)

ハタゴの猛威

90cmメイン水槽はすこぶる快調になって数カ月がたちますが、最近困ったことが起きています。

その原因はハタゴイソギンチャク。

実はハナゴイを2匹、お食べになって、急激に大きく成長しています。

バーゲン価格に釣られて追加したアカネハナゴイが、エサを食べず痩せて弱っていったのですが、それをパクリといかれてしまい、気付けば一回り大きくなって、今まで触れていなかったサンゴに触れだしているのです。

P8110005_2

右側の、オレンジ色のコモンサンゴと、太めで短めの薄黄緑色のミドリイシがターゲットに。

コモンサンゴは半分くらい触れられながらも健気に頑張っていますが、ミドリイシは触れられている部分からその周りまで既に白化してしまっています。

下手をすると感染症に発展しかねません。

せっかく調子良かったのに困ったものですが、ハタゴイソギンチャクのリスクは承知の飼育なので、仕方ありません。

 

撮影レンズ&カメラ

   

 

 

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2016年8月14日 (日)

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that 2nd

設置から2ヵ月が経過し、魚達のパワーバランスに変化が現れました。

現在の魚は、ハタタテハゼ4匹とペルクラクラウン2匹。

残念ながら、ロイヤルグラマとルビーレッドドラゴネットが★となりました。

P8110003

 

★となった原因

・ロイヤルグラマ

ハタタテハゼの水槽適応に伴い、居場所を喪失。

ほぼ決まっていた居場所が日替わりで居場所が変わるようになり、最後は出てこず★に。

・ルビーレッドドラゴネット

ベントスの発生が遅く、餌付かなかった為に徐々に痩せ★に。

 

魚が★になる数日前に、増えていたホソジュズモを多く(3分の1程)トリミングしてしまい、

ホソジュズモの成長が止まり、リフジウムにシアノバクテリアが発生したことで、

水質パラメーター的には変化が出なかったが、毒気が多くなったせいもあるかもしれません。

数日後、サンゴにも異変が現れ出したので、ジュズモを追加したことで、シアノバクテリアの発生は収まりました。 

 

サンゴの異変。

あれほど調子のよかったミズタマサンゴと、アワサンゴがどちらも右側半分から溶け出し、★に。

初めは強い照明に変更したことで萎んでいるのかと思っていたのですが、

溶け方がブラウンジェリーっぽくもあるので、シアノ系の毒っ気にやられた感じがあります。

勿論、強い照明が毒っ気の活性を上げた事は否めません。

ジュズモの追加でシアノバクテリアは収まったので、サンゴは何かしら増やして行くつもりです。

 

●ホソジュズモのトリミング時の注意点

・全体の10%程度に抑える。

・引っ張るのでは無く、ハサミでカットする。

・トリミング後、コケやシアノ系が増えてジュズモの成長が止まる場合は、

トリミング前の量までホソジュズモを増やすと、状況改善される事が多く有ります。

 

特に小型水槽で小型リフジウムでは必ず注意が必要。

リフジウムのジュズモ実質容積が、メイン水槽に対して、10%を軽く越える容量がある場合で、プロテインスキマーを併用している場合は、それ程神経質になる事もありません。

 

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!!←最初の記事

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that←その後

リフジウムに最適な容量とは?←二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウムの容量

ふとした事がきっかけで気付いた、ジュズモへの二酸化炭素有効利用と、30cm水槽の現状←そのまたその後

 

 

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2016年7月21日 (木)

ふとした事がきっかけで気付いた、ジュズモへの二酸化炭素有効利用と、30cm水槽の現状

今回の、二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウム(Utilization of CO2 Chaetomorpha refugium)が成功したのは、本当にふとしたことがきっかけでした。

 

私は、過去に幾度も水槽をテコ入れしながら、現状がベストじゃないかな?と、思っては何故か上手く長続きしないと言う事を続けていました。

そしてその時も、頭の中では”これで上手く行くはずなんだけど”と、考えながら水槽のテコ入れをしていました。

 

内容は、何故か糸状シアノと苔が減らないのに、リフジウムのジュズモが増えないと言う、難解な状況を打破するとして、過去に良かった時期のシステムの再現だったのですが・・・

それは、リフジウムの手前に、再びたくさんのサンゴ礫を入れ、栄養塩を増やすことで、ジュズモの活性を上げようと言う、少し理不尽な対策でした。

ただ、以前その方法である程度上手く行く時期があったもので、この時点ではその記憶に頼るしかなかったのです。

そして、この時点では、カルシウムリアクターの点滴排水を、サンプの最終層もしくは、本水槽に直接点滴と言う方法を取っていました。

これが、カルシウムやミネラルをサンゴへ無駄無しに送り届ける良い方法だと思っていたからです。

 

実は、ここに上手く行かない秘密が隠されていました。

カルシウムリアクターの点滴排水は、ほとんどの方がそのような方法で点滴されていると思います。

しかしながらそれだと、カルシウムやミネラルと一緒に、大量の二酸化炭素も本水槽へ送り込み、

その結果、本水槽に苔やシアノが大量に発生したり、

ちょっとしたツタ系海藻が爆殖してしまったりして、

サンゴに良い影響を与えるどころか、副作用が多くなってしまう事が増えます。

 

そこで、カルシウムリアクターの排水をジュズモの前(プロテインスキマーの後ろ)に変えてみたのです。

そうすると、ジュズモの活性が上がり増殖し、リフジウムにそれまで増えていた他の藻類が減りだし、

本水槽のシアノ系の苔や髭苔が少しずつ減りだしたのです。

そう言う事ならと、数珠藻の前に入れたサンゴ礫も少しずつ取り出してみて様子を見ることにしたのですが、

それでもジュズモの成長は弱くならず、好転は引き続き継続していました。

 

結果、ジュズモの成長は二酸化炭素の吸収によるものと分かり、それにより少量検出されていた栄養塩もほぼ減り、サンゴにも魚にも良い状態が保てるようになりました。

 

それで、今回それを証明するために、プロテインスキマーを設置しない小さな水槽に、

外部フィルターを接続して、あえて二酸化炭素を増やし、

小型サンゴ水槽で、魚を飼育するシステムを立ち上げ訳です。

 

結果、水替えせずとも栄養塩はサンゴ飼育に問題無い程度に抑えられ、

サンゴや魚達の健康維持にも一役買っています。

 

因みに、バーゲン魚が2匹ほど水槽内で死んだとき、

その死骸を出さず、水替えもしなかったのですが、

こんな小さな水槽にも関わらず、栄養塩も上がらず、ジュズモが増えただけで切り抜けてくれました。

 

アムガードはさすがに使用しましたが・・・

アムガード am guard 100ml 関東当日便
価格:1980円(税込、送料別)

 

勿論、水替えが一切必要ないのではありません。

フィルターがろ過できない栄養塩以外の不純物は徐々に溜まり、

pHが降下するといった現象は発生しますので、月1回程度は水替えしてあげた方が、

ミネラル補給の側面からも有効です。

 

ただ、勘違いしてはいけないのは、弱った魚や病気の魚を入れてしまうと死んでしまう可能性が高いのは当然で、

元気な餌食いの良い個体選びや、病気の魚のいる水槽から連れて帰る事を避ける努力は、今までと変わらず必要で、

セッティングした水槽の大きさや、水流に合う生体をチョイスする事も重要です。

 

サンゴについても、照明や水流が合っていないサンゴを入れると、ダメになるのも当然なので、

入れる生体の選別や、水流や照明を事前に入れたいサンゴに合わせておく事は必要です。

そうすれば、入れて数週間経って落ち着いた魚が、以後は病気になりにくい水槽になっているのは確かです。

 

30cm水槽の現状

サンゴは、より深場&よどみ系へ。

P7200022_2

30cm水槽 飼育海水魚&サンゴ(設置後約50日の20160720

ペルクラクラウン 2匹

ハタタテハゼ 4匹

ルビーレッドドラゴネット 1匹

ロイヤルグラマ 1匹

 

オオバナサンゴ(ヒユサンゴ) 2個体

スコリミア(幼体) 1個体

バブルコーラル(ミズタマサンゴ) 1個体

アワサンゴ 1個体

カリビアンバブルディスク 1個体

ピンクバブルディスク 1個体

ネジレカラマツ 1個体

イソバナ 1個体

ゼニアsp 1個体

 

易水質検査

テトラテスト 5in1 マリン試験紙

(設置後約50日の20160720)

硝酸イオンNO₃⁻ 0~10mg/l

亜硝酸イオンNO₂⁻ 0mg/l

カルシウムCa 500mg/l

炭酸塩高度KH 10°d

水素イオン指数pH 8.2

 

その他水質関係

水温 24-27度

比重 1.026/27度

 

照明の変更

底まで光合成に必要な光量が届かなかったので、

グラッシー9Wから、ライティングマスター24Wへ変更

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!!←システム詳細は最初の記事

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that←その後

 

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2016年7月16日 (土)

リフジウムに最適な容量とは?

リフジウムに必用なスペースってどのくらいでしょうか?

用途や状況によりさまざまでしょうが・・・これは非常に気になります。

ただこれは私にはまったく分かりません。

 

では、当ブログで紹介した、

二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウム(Utilization of CO2 Chaetomorpha refugium)に、

最適な容量とは、どの程度の物か。

これならある程度は答えられそうです。

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

二酸化炭素有効利用数珠藻リフジウムのおさらい

1.メイン水槽に2~3kg級の大きなライブロックを使用

(30cmキューブ水槽なら1個、90cm規格水槽なら4~5個)

2.二酸化炭素をリフジウムに利用する(外部フィルターもしくはCaリアクターの排水等)

3.底砂は薄く(砂中還元は硫酸還元が起こると危険)

4.酸素供給&栄養塩処理安定の為、リフジウムは24時間照射(対策有の場合は別)

5.リフジウムの容量は、水槽容量の約10%(生体の量で調整)

6.給餌は少なく(下記リンクの、”立ち上げから、システムの完成まで”の”6”を参照)

 

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!!←システム詳細は最初の記事

 

主な特徴

○二酸化炭素を有効利用する事で、数珠藻の活性を上げ、栄養塩を低く保ち、

酸素を供給も期待出来るので、サンゴ水槽に魚をそれなりに入れても、安全に飼育できる

○水替えを少なく出来る(立ち上がるまでは適宜)

○プランクトンやベントスがおやつとなり、生体の健康維持に役立つ

 

※アクアメーカーやショップは・・・

無断でマネしたら訴えちゃうよ♡

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

リフジウムの容積が大きければ大きいほど、簡単に沢山の生体を飼育できるのでしょうが、

余っているスペースや、見栄えの問題もあり、メイン水槽より小さい事が最低限求められるでしょう。

 

下記は、私の経験ですが、水替えを多くせずとも、健全に生体を飼育するには、これ位は最低限欲しい所です。

★30cmハイキューブ水槽(容積約20~30L)、外部フィルター使用

魚の数=8匹

⇒リフジウム容積2L

30cm水槽でサンゴと海水魚を飼育したい!! After that←生体の詳細

P6290004_2

 

★90cm規格水槽(容積約150~180L)、OF+プロテインスキマー使用

魚の数=21匹

甲殻類の数=10匹程度

⇒リフジウム実質容積約16L(内パウダーサンゴ砂約2cm)

成長しないスミレヤッコとタンクメイトの備忘録←生体の詳細

P7160014_2

 

現状、90cm水槽からプロテインスキマーを外して実験する勇気がないので、

なんとなくしか分かりませんが、

水槽内容積の10%は最低限必要となるでしょう。

60cm規格水槽なら、5Lの容積は最低必要となるでしょうか。

 

ただこれは、90cm水槽にプロテインスキマーが付いているので、しっかりした計算上導き出した答えではありません。

 

最低限、60cm規格水槽を外部フィルターで立ち上げて、検証してみる必要がありますが、

もし、私の記事を見て60cm規格水槽で始めたいと思う方がいたら、容量5Lなら念のために小型プロテインスキマーも併用した方が良いかも・・・

無くても問題無いかもしれませんが、検証してないので自己責任で。

 

ジュズモはアクアショップで販売していますが、量が少なく高い事も多いので、

時期によっては、ヤフオクに出品してもらってますので、良ければ安く?お分けします。

ヤフオク ホソジュズモ検索結果

ただ、多くの人がこの方法で上手く飼育出来れば、ジュズモなどもっと安く流通するようになるだろうから、そうなれば私も面倒臭い事をせずに済むので助かります。

 

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  • 遊離アンモニア除去剤
     アンモニアが気になる時にだけ使えるタイプです(海水・淡水pH7.0以上用)
  • リン酸塩除去剤
     “リン酸塩”が気になる時にだけ使えるタイプです。 リン酸塩の分子を大きくしプロテインスキマーのスキミングを利用して取り出します。(海水用)
  • 硝酸塩除去剤
     “硝酸塩”が気になる時にだけ使えるタイプです。 水槽内に存在するバクテリア(普段は硝化で特別な条件がそろえば還元するヤツ)や酵素を一時的に還元に変身させるタイプ。(海水用)

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